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DMは送付する印刷物に多くの費用がかかります。FAXDMは原稿さえ用意されていれば、スピーディな送信が可能です。

FAXDM業者が送ってくるファックスDMへの消費者の皆様からの投書です。賛否両論の感があります。

FAXDM資料: 月別
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2009年1月アーカイブ

FAXDMを貰ったときって、何のファックスだろって
思うことがあります。時々、必要な情報だったり
するから、貰ったら、とりあえず読んでいます。
ダイレクトメールと違って、開く手間もないし、
大したゴミにもならないのがうれしいですよね。
私自身、とりあえず読むってことは、みんなも
同じなんだと思います。

そう考えると、FAXDMって優秀な広告手段なんだな
って考えてしまいます。実際、効果がありそうな
ところに送信しているようなので、ときどき、
必要な情報だってことも、不思議ではないですね。

私の会社でも、FAXDMを使ってみようかな。

以前、FAXを多く使っていた時期に、FAXDMもいくつの企業からか届くことがありました。FAXDMだと、パッと見て何が訴えたいのか分かりやすいものと、文章だらけで良く伝わってこないものがあって、書く側によってこんなに印象が違うんだなぁ?と思った事があります。

FAXDMのメリットは、届いたのが分かりやすいので新鮮な情報にすぐ目を通すことが出来るということですね。

ショップのセール情報だと、前日受け取ってその日に行けるので本当便利でした。

FAXDMについてどう思っていますか。DMの形がさまざまある今日。私はDMはFAXDMでもいいと思っています。そのためにはFAXがなければ意味がありません。というのもDMを受け取ることも出来なければ送ることも出来ないからです。これがFAXDMの最大の欠点です。

ではFAXDMを普及させるためにはどうすればいいのか?答えは簡単です。各家庭にFAXを導入すればいいのです。今の時代にFAXと思っている人がいるかもしれません。でもFAXがあれば案外便利ですよ。

FAXDMを普及させるために企業ももっと努力すべきと私は思います。

FAXが受信動作を始めると、ちょっと落ち着かない。そばに行って、誰から送信されたものか、確かめたくなる。知人に依頼した件だろうかとか、契約申し込みについての回答のことだろうかなど。

全く見覚えのない会社名。商品の説明のようだ。初めは何のことか、さっぱり分からなかった。が、受信が多くなり、FAXDMを知ったのだった。

メールなら、迷惑メールに入るシロモノだ。ダイレクトメールも迷惑だが、FAXDMは、こちらの紙を使用するのだから。勝手に送りつけてもらうのは困りものだ。

私が送信する立場においても、先方に同じ思いをさせるなら、こういった手段は取らないと思う。

ビジネスには、いろんな手段があるのだなと考えさせられた。

ダイレクトメール。特にポストインによる コストをかけたものが多いようです。日頃 ポストの確認をしない人には、だだのチラシ の受け皿のようでもあり、送る方も結局一方 通行の回覧板でしかないようです。一方FAXDM によるアポイントメントを欠いた感のする 方法は、たとえば家に帰ってみると大量の ロール紙の山に、いたずらかと、さえ感じる ようでもありますが、必要とする情報であった 場合、やはり的を得たPRには、ちがいないで しょう。しかしこれが、会社、企業となると エコを推奨するところなら、紙のコストの面 からクレームが入るのは、必至で、アポの 必要性は免れないでしょう。

FAXDMを受け取ると、つい目がいってしまいます。

職場で時々受け取る事がありますが、最近は、ネット中心。
ですので、FAXが入ると、逆に目立つんですね。
気づいた人が、持ってきてくれるんです。
すると忙しくても目を通します。
興味のある内容でしたら、その場で調べる事も^^

FAXは24時間稼動しているので、休日に入ったFAXでも必ず届きます。
私のフロアは、かなり広いのですが、FAXは1台だけ。。
でもFAXはとても重要な通信手段である事には変わりありません。

お得な情報の場合には、近くの人に見せたり伝えたりする事も多いんですよ。

FAXDMを以前の職場ではよく受け取っていましたが、 FAXDMのメリットは何度も見直せるという点!

お電話だけだとなかなか聞き取りにくかったり、 肝心なことを聞きそびれてしまうっていう点がありますが、 FAXDMだと何度も目を通すことが出来て、 送ってくる会社の方も必要な点をまとめて書かれているので、 とても分かりやすいです。

それに封書のDMだと開けて中身を見ない場合も考えられますが、 FAXDMなら開封する手間もかからないので、必ず目を通してましたね。

会社に時々送られてくるFAXDM。文具や消耗品の宣伝でした。いつもカタログから注文している商品が安く買えるというので興味はありました。しかし会社の備品は本社管理のため、簡単に購入先を変えることは出来ません。

子供の保育園でバザーがあり、その企画・準備のため、役員の私はバザー会議に出席しました。バザーに必要な紙皿・紙コップ・割り箸・袋・値札などの備品を、どこで購入するか・・・という話題になり、カタログ・インターネット・量販店・問屋・・・などの意見が出て、それぞれ値段と質を検討しようということになり、私はFAXDMを思い出し、連絡を取ってみると営業マンがサンプルを持って来てくれました。実際に物を見て、値段を聞いて次の会議に提案したところ、値段はどこもだいたい同じくらいでしたが、実際に物を見た事もあり、その会社から購入する事に決まりました。営業マンが実際にサンプルを持って来てくれた事や、こちらが購入を忘れていた物をすすめてくれた事など、カタログで選ぶだけではない人間味を感じたのが大きかったです。

封書で送られてくるDMは、宛名主しか封を切る事ができないので、パートの私が見ることはありません。FAXDMだからこそ、私でも見ることができました。

今はまだ数も少なく、月に1~2社くらいです。今ならビッグチャンスだと思います。営業マンならこういう宣伝方法もやってみる価値があると感じます。

先日、FAXDM(FAXを利用して広告を配信する)というものを初めて受け取りました。配信する側としては、ものすごく経費を削減することが出来るため大変注目を浴びているものとなっています。確かに、同じ広告を郵送するにしても郵送代金が発生してしまいます。しかし、FAXDMの場合は紙1枚だけで済みますからね。しかも、FAXということですから自社のオリジナリティが出しやすいですし手書きによる温かみのあるものを作ることが出来ます。広告としては、パソコンを使ったものが主流となって手書きでは到底無理なデザインの実現が可能になりましたが、そういった時代だからこそ逆に手作り感あふれるものが返って注目を集めやすいのではないでしょうか?実際、私は手書きや手作りの広告のほうが読んでみようという気になります。

私は某企業にて事務員として働いております。

FAXDMは週に2回は受け取っています。正直、忙しいときには目を通すことすらできませんし、興味のないDMであれば裏紙として利用しています。

私はFAXDMはよい宣伝方法だと思います。

営業マンが宣伝に来たとしても、忙しく時間が取れませんし、ゆっくり聞く余裕もありません。

メールでの配信では、開く前に削除してごみ箱に入れてしまいます。


あくまでも私の場合・・・ですので参考になるかはわかりませんが、少なからずFAXで来た書類に関しては一通り目は通しますので、少しでも興味があるものであれば脳裏に焼きつくと思います。

今はDMはメールで届くことがほとんどですが、いくつかのファッション関連のFAXDMは、たまに届きます。

メールだと、ちょっと忙しくてパソコンを見ていないと、届いていても気が付かないことがありますが、FAXの場合は、留守をしていても届いているし、すぐに見える場所にあるので、気が付かないことがまずありません。

メールは便利でいいですが、FAXDMの方が確実に目に触れるかと思います。
届けばやはり内容に目を通しますから、企業側も広告効果がかなり高いのではないでしょうか。

広告にはいろいろな種類がありますが、その中でもパーソナルな接触を行うタイプのものは、その利用方法を検討する必要があります。「電話でのセールス」などは、消費者の側の一部では、わずらわしさなどから嫌われている状況にある中、ダイレクトな接触の手段は多様化していくほかありません。

そんな中、FAXDMは、必ず人が受け取るという意味でダイレクト性が強く、程度の差こそあれ内容には必ず目を通すわけですから、あとは内容次第でいくらでも効果をあげることができそうです。電話と郵便の中間的な存在であるFAXDMは、まだまだ認知度が低いので、珍しさという観点からも注目度は高いと思います。

最近のDMといえば郵便物もしくは電子メールが 多いです。 しかしFAXDMの良さも多々あります。

例えば電子メールによるDMを多すぎて、 タイトルを見ただけで削除します。 郵便物の場合はコストがかかります。

しかしFAXDMは両方の良いところをとっています。 個人宛の場合、確実に自分の所まで届きます。 また会社宛、部門宛の場合は、共用スペースの 掲示板にはられたりします。 タバコをすいながら目を通したりします。

値段の割りにかなり効率的な広告手段だと思います。 もっとFAXDMを活用すべきではないでしょうか?

「FAXDM」、ファックスによるダイレクトメールが来たらですね、ダイレクトメールだなって思いつつも見てしまいますよね。せっかくFAXで贈られて来たんですし、どんな事が書いてあるんだろうって思ってついつい見てしまいます。


特に会社で働いていて、FAXでダイレクトメールが送られてきたら、そのFAXを確認しますよね。もしかしたら会社にとって良い情報のあるFAXかも知れませんし、けっこう丹念に見ます。で、これはちょっと良さそうだなって思ったらそんなFAXを取っておく箱に入れたりしています。


FAXを送る時や受信待ちの時、けっこうその箱にいれている「FAXDM」を見ていたりしますからね、良い「FAXDM」はね、けっこう広告効果があるんじゃないかなって私はそう思います。

会社をしているので、FAXDMはよく配信されてくる。
どこかの電話帳などに掲載されているからだろう。
ゴルフ場、融資・事務用品販促などが多く見受けられる。
割引やキャンペーンなど様々だ。

しかし、融資のFAXDMは怪しいと感じる。
借りるような事はまだ無いが、そういうFAXDMでの融資案内ではとても借りようと言う気にはなれない。

しかし、自分のよく行くようなゴルフ場の割引案内などは嬉しいし有り難い。 大量なメールでのDMよりは、少ないから目に触れることの多いFAXDMの方が、効果抜群ではないかと思う。

私は、FAXDMを受け取ったことはないです。
郵便のほうはありますが、時間のあるときに、たまに目を通します。
なにかのキャンペーンだとかそういったものは、気になります。
一度、購入したところで、もう買わなくなったところからも、きています。
見るときは、見るのですが、ほとんど、見ないことが、多いです。
FAXでは、情報を取り入れたりしています。
賃貸を、探していたときは、自分でプリントをするのが、面倒だったので、FAXを利用しました。

こういうのは、DMとは、いわないのかもしれませんが・・
FAXからは、DMが、こないので、私は、くると、目を通すと、思います。

他の人はともかく、私はFAXDMを特に興味のないところから受け取ると少し驚きます。


別の言い方をすると、興味のあるサービスや商品についてはこのインターネットが普及した時代には自分からいくらでも情報を入手出来ますから、興味のないジャンルのFAXDMはこれらのものと違って戸惑います。


しかし逆の言い方をすると、興味のない分野との新しい接点が出来る、という意味では貴重なものかも知れません。


ですが最近のエコなどの省資源の考えからしてもこれらのFAXDMをムダなく効率的に活かす為には企業の努力が必要かと思われます。


その為にはFAXDMを送る企業の方で大切なことは市場の徹底的なリサーチが必要だと思います。それから例え興味のなかった人間でも「ちょっと買ってみようかな」と思わせるような魅力的な広告内容のFAXDMを作ることも重要だと思います。


また我々受け手の方としては、ネットなどを通じて自分の興味ある商品やサービスについての資料請求などを行うことによって、企業にFAXDMをムダに撃たせないことも大切かもな、と思いました。


他の人はどういう考えを持っているのでしょうね。

DMに対して厳しい規制がある現在、
FAXDMも同じ扱いを受けているのだろうか?


DMは有益な情報が載っていることもあり、
必要に店からは取り寄せたいと思う。
FAXDMの効果が大きいと思うのは、
家の中にダイレクトに送り込むことができ、
少ないため、目に入る可能性が高いということだ。


しかしカラーではないという点で見劣りがする。
WINDOWSにはFAXをPCで受け取るためのサービスがあり、プロバイダーに登録すればPCでも受けられる。


依然知り合いの音楽家から頻繁にFAXDMが来たことがある。写真がものすごくみ難かった。データを保存しておくのに困った。

FAXDMを受け取ったことがあるよ!会社でね。実家でもたまに来るらしいよ!あんまりないよね。普通ははがきか封筒か、メールだよね。電話はちょっといやだもんね。でも、メールでは見ずに削除しちゃうよね。はがきか封筒なら手に取るけど、出す側からしたらコストも高いんじゃないかな?しかも、集合ポストから家に持ち帰ることなく、そのままポスト横のゴミ箱に捨てられることもしばしば。FAXDMって、意外と見るんです!何だろう・・・って不思議に思ってね。しかも、内容は手書きっぽのが見たくなるから、制作コストもほとんどかからないよね!

FAXDMを何回か受け取ったことがあるのですが、 はじめてきた時はこんなのあるんだ?と、 感心してしまいました。普通手紙でDMは 送ってくるものだとばかり思っていたのでFAXで 送ってくるとは以外でしたね。こういう手法もあるとは。


自分としては手紙でくるDMより かさばらないのでFAXDMの方が いいですね。
手紙だといろいろ細かい冊子が 入っていたりするので結構面倒です。
神経質に全てに眼を通す自分が嫌になります。

FAXDMでももちろん何回もくるのは嫌ですけど。
まあ送ってくるならFAXDMの方がいいかな

大抵の連絡がメールで用の足せる現在、
むしろ若干アナログ的なFAXの方に新鮮さを感じてしまいます。

時折、突然舞い込むFAXDMに何事かと思いつつも
必ず目を通さなくてはならないのがこのFAXというシロモノ。
たとえ、DMだろうとイタズラFAXだろうと見てしまう。

時折来る理解不能のFAXは、多分番号間違いだろうと想像しつつ送り返すのもためらってしまうものです。

ただ、FAXDMで気になるのは個人情報の元リスト。
FAXDMの内容から想像できるものもありますが、
まずリストの出所の説明をハッキリとして頂きたいものです。

時々、会社のFAXに、FAXDMが来ます。事務関係の企業からのFAXDMが多いように感じますが、それを見て、一度、そこの商品を買ったこともありますので、ピンポイントの効果はあるなと感じています。ただ、必要を感じないときに送られてくると、FAXのインクがもったいないと思うこともありました。というのも、インクってすぐなくなりますからね。しかし、最近はデジタルのFAXに買い換えて、必要なFAXかどうか、まず画面で確認できるようになりましたので、問題はクリア。お得な情報なら、FAXDMは大歓迎ですね。

今回のテーマはFAXDMについてです。


自宅でも時々来ますが、職場ではもっと多くのFAXDMがきます。
受け取るときの感想は、やっぱり高速FAXで流して欲しいですね。
ゆっくり流れてくるとその間電話が使えないのですごく不便です。

後は短いものがいいですね。
前に10ページ近いものが流れてきたときにはどうしようかと思いました。

やっぱり一枚にわかりやすく書いてあるものが、受け取る方としてはとてもいいですね。
また見やすいですしね。

FAXDMはセールの情報などいち早く知ることができるのでとても便利だと思います。


新聞の広告だと朝しか知ることができませんが、FAXDMなら情報が入ったらすぐ知ることができるのがいいですよね。


セールなど人と競って手に入れたいものがあるときは1分1秒が勝負!


情報を早く仕入れたもの勝ちですからね。

この前は以前から欲しいなあと目をつけていた商品が半額になるというFAXDMが来て大喜び!急いで買いました。得した気分でした。


FAXDMはうまく活用するととても役に立ちますよね。

FAXDMって有効な広告宣伝手段と思います。
送るほうとしてはチラシの印刷代が節約になるし、
いちいちチラシを封筒に入れて郵送しなくていいし、
登録しておいたお客様のFAX番号に一斉送信するだけですむので手間がかなり軽減されます。

それに、FAXって何が来たかな?って相手が見てくれる確立が大ですから、郵送されたDMのように封も開けずにポイ!されてしまうことも少なくありません。

ただし、新商品のカタログ全部を長々と送られるのは迷惑なので、
枚数少なく要点だけっていうのにしてほしいですね。

仕事のやりとりのほとんどをメールですますようになって、FAXは滅多に使用しないのだけれど、時々DMが送られてくる。


特にこれからの時期は「みかん」のDMが増える。
愛媛県在住なので、みかん農家の団体や農協関係、色々あるけれど、農業関係者にインターネットが普及していないというわけでなく、みかんを箱買いする消費者の多くは中高年なので、ネットよりFAXDMのほうが効果が高いのだろう。


郵送でのDMは、開封しないでゴミ箱行きがほとんどだし、メールDMも同じ。けれど、FAXDMは、つい見てしまう。関心がなくて捨てようとしても、捨てる際に目に入る。


特に、みかんのDMは、中高年層を意識しているのか、文字のフォントが他のDM(化粧品や下着の通販など)に比べると大きいので、パッと目に入って、「限定」とか「先着」などと書いていると、思わず読み入ってしまう。そして、注文してしまったりする・・・それはいいのだけれど、みかん箱やみかんの大きさをアピールするために、どこのDMも写真がたくさん使われているため、FAX用紙がかなり必要で、気がつくと用紙切れになっていることが多い。


秋が深まると頻繁に吐き出されるFAXDMは、みかんの到来を告げる風物詩ともいえる。

私自身、FAXDMを受け取った経験があります。

A4サイズでイラストや写真入りなので、普通のダイレクトメールと比べて大きくて見やすいのが特徴です。

しかし我が家のFAXは昔ながらの感熱紙タイプだったので、細かい文字があまりよく見えなかったのが難点でした。
やはり今どきの普通紙タイプのFAXを購入すべきでしょうね。
感熱紙だと、時間が経つと文字が薄くなってしまいますし・・・


FAMDMの仕組み自体は、企業のコスト削減になってよいと思いますが、消費者側としては通信料がかかるのが辛いですね。

この点が改善されれば、もっと普及することと思います。

普段DMは、郵送で届くことが多いのですが、時々FAXにてFAXDMが届くことがあります。

FAXでの受信を細かく設定できれば、受信する際、電話のベルが鳴ることもないと思うのですが、説明書を紛失してしまったので、細かい設定が分からないのです。なので、受信する際は、電話のベルが鳴ってしまうことの方が多いので、受話器を取って、スタートボタンを押して受信するという形になるのですが、電話のベルが鳴るのは、いつもびっくりしてしまいますが、家の中で受信するというのは、郵送と違って、封筒などのゴミも出ないし、ポストを見なければ、届いているのか分からない郵送DMよりも、リアルタイムで情報を読むことができるのが、FAXDMのメリットだと思います。


FAXだとモノクロのお知らせになってしまいますが、すぐに情報を知りたい、または、逆にお知らせしたいという場合は、とても便利なものだと思います。

会社には毎日のように様々なDMが送られてきますが、忙しい時には封を開けることすらしないで気が付いたら、お知らせの期間が過ぎていたなんてこともよくあります。けれどもFAXDMは、まだ広く浸透していないこともあり送られてくるFAXDMを興味で見ています。それに、FAXDMを貰うと時には仕事時間受け取り、お昼休みにゆっくり見るのにもちょうど良く、私は気に入っています。それに一番良いことは送り側のコストが少ないので、その分消費者に還元してくれているところが多いのが特徴ですね。

FAXDMっていうのは一度営業に来て知った人からもらうと威力があると思います。全然知らない人からもらうとすごく不愉快です。スパムメールってありますよね。それと同じ扱いです。営業に一度来て、資料を送るという約束を取り付けてそしてもっとも肝心な部分をFAXで送られると読むと思います。急ぎの資料とか、情報とか、今がチャンスという案内とか、そんなものをFAXで送られるのならばこれは読むことになると思います。営業の手段はいろいろありますが、ここぞというときのFAXならばこちらも営業の熱意に打たれると思います。

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